《 本日のフリーダムショートメッセージ 幸せと愛の関係性 惨めな自分を終わらせる》  

 

軽井沢に帰ってきました。

2月22日、誕生日の日に

ゾロ目一斉LOVING222 天命啓示 百合の花 全ては我に在り

のイベントを行いながら、濃くて貴重な体験をしてきました。

 

 

すべてが完璧であったということがわかり

今自分に起こっている、奥深い真実も見えました。

 

 

ここからの自分の進みたい道も新たに見えて

より自分らしく生きることに

拍車がかかってきた感じがしています。

 

 

先日の宙舞一斉フェスティバルも

今回の一斉LOVINGも

本当に沢山のご感想を頂いています。

ありがとうございます。

 

 

イベントのご報告は

後ほど行っていくことにして

本日、朝、軽井沢で目覚めた時に受け取った

メッセージを書いていこうと思います。

 

 

それは『愛し合う関係性に発展する関係性』と

『愛し合う関係性に発展しない関係性』の違いについて

考察していた答えのメッセージでした。

 

 

今、わたしの周りにプライベートで一緒に居る人は

わたしと愛し合いたいという

純粋な心がある方がいらっしゃいます。

 

 

わたしが、愛し合う関係性以外

興味が持てなくなってしまい

そういう人しか寄せ付けない感じで

必然的に、そうなってしまうのですが

愛し合う関係性に発展する関係性の場合にはあって

愛し合う関係性に発展しない関係性の場合には無いものがある

ということがわかってきました。

 

 

それは、尊敬です。

 

 

心からの尊敬が愛を育み

『この人を愛したい』という気持ちに発展するのです。

 

 

この尊敬を心から抱けるかどうかは

惨めな自分を終わらせなくてはなりません。

 

 

どう頑張ってみても

自分が不幸で惨めな自分であるのに

すごく幸せな人間のことを

全く妬まずに尊敬し続けることが出来るほど

人間は自分のことを邪険にできないのだと思います。

 

 

ある意味、妬みや嫉妬という感情が発生するのは

自分が幸せではないことを教えてくれているのと同時に

自分が幸せでないのに、他の誰かに何かをあげている場合ではない

先ずは自分が幸せになることが最優先で

自分が本当は何が欲しいのかを

顕著に教えてくれているナビゲーションだと言えるでしょう。

 

 

自分が惨めで嫉妬が発生している時には

自分が本当に欲しいものをすべて持っている

幸せな人に尊敬を頂けません。

 

 

尊敬もあったとしても

自分の惨めさと嫉妬のほうが優勢に出ます。

 

 

つまり、幸せな人と愛し合えません。

 

 

この2年間だけを切り取って見てみても

わたしは、当初、パートナーがおりませんでしたから

『不幸』であるという一欠片の要素が存在していました。

 

 

自分の得たい能力をすべて得て

自分の使命を生きていて

自分の最高の愛を届けることに専念していましたが

パートナーシップの部分においては『欠乏』を現していました。

 

 

パートナーシップの部分においての『欠乏』があったから

他の部分に秀でたものを感じていたとしても

『この人も、不幸な部分もあるから』として

むしろ、自分もそれを得たい場合は

『共に、そこに向かっていく』という共通意識を

抱くことが出来たのです。

 

 

ところが、状況が変わってしまいました。

わたしが最もたる欠乏の部分

パートナーを得たからです。

 

 

人間は、自分の劣等感を埋めていくこと

自分が自分に誇りを持つ生き方が出来ること

それは自分が幸せになることということでもありますが

その方向に向かうことに責任を取っていく必要があるのだと思います。

 

 

そうでなければ

愛し合うことが難しくなるからです。

 

 

例えば、スピリチュアルの情報だけ得ていたとしても

自分が本当にサイキック能力を得られている状態になるかとは

全く別ものですから、そうしたサイキック能力に憧れながらも

自分が未だその能力に拓けていない場合、出来る人間に羨望を抱き

自分は劣等感を抱いている状態になります。

 

 

チャネリングが出来るようになりたいとか

もっと高次元的な自分を感じたいとか

宇宙的な自分の使命を開きたいとか

何でも出来るようになったら良いと思います。

 

 

一昼夜にしては全部出来るようにはなりませんが

出来るようになっていかないと

惨めさと劣等感を抱き続けることからは

逃げられないと思います。

 

 

サイキック能力があるものと無いものの差を埋めることは

とても大切なことだと思っています。

その差によって、大きな争いが起こり

持つものと持たざる者の間が開いたことによって

沢山の悲劇が生まれたからです。

 

 

8年前、リーブスインスティチュートに出会ったわたしは

圧倒的なスピードで能力が開いていくスキルに感動し

サイキック能力を自分もどんどん得ながら

提供することに専念して懸命にサイキック能力に拓けていく

大切さを伝え続けました。

 

 

この学校が無ければ

今のわたしはありません。

能力を開くことは、わたしがわたしの活動を行うために必須でした。

 

 

今では、思いが繋がり、一緒に能力を開いていく活動を

してくださる方たちと一緒に連携して

その人たちに出来ることは任せて

わたしが出来ることは行って

自分に出来ることを行い続けながら

能力を開花させる活動をしています。

 

 

正直言いまして

ある程度のテレパシー能力と

ある程度、高次元に開かれていないと

わたしの教えたいことが教えることは出来ません。

 

 

そのため、能力が開かれていることは

わたしにとって、基礎の状態です。

 

 

言語を使って教えるというよりも

叡智や情報ごと下ろして

自分の真実に自分で気づいていくという

方法を取っているので

教える側の立場として生徒の能力の開花は必須です。

 

 

新サイキックプロテクション講習は

どの講習を受けるためにも

必須受講科目になっているのは

そういう理由があるからです。

 

 

新サイキックプロテクション講習については

講習を開くことが出来る人が増えたので

この講習に関してのリクエストをよく頂きますが

現在、わたしは講習を開いておりません。

 

 

現在は、わたしが直接指導をしております。

こちらのリーブスイニシエーターさんにお任せしております。

能力を開きたい人は、是非、お受けください。

何もわからないのでは、何も始まりません。

 

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ライトワーカーMegumi Salon de faveur<サロン・ド・ファヴール>

スピリチュアルティーチャーえんじゅ Brilliant Wisdom<ブリリアント ウィズダム>

スピリチュアルティーチャーMai Primavera<プリマヴェーラ>
スピリチュアルティーチャー Takami Crystal Venus

スピリチュアルティーチャーTERUYO True Hearts
ラブライトメッセンジャーTomoka Pureness

スピリチュアルティーチャーaki Lettre d’amour(レトルダムール)
 

わたし自身も、リーブスのトレーナーとしても活動しておりますので

陰陽師の講習や新トランス講習

チャネリングプロ講習やスーパーバイザー講習など

開かせていただいております。

 

 

わたし自身の活動が多岐に及んでおり多忙であるため

クライアントさんに合わせることが

どの講習でも難しくなっていますから

こちらのタイミングに合わせて

講習を開かせていただいています。

今年は、スカイプでの講習を月に2つほど

開いていこうと思っています。

リーブスの講習は本当に素晴らしい講習ばかりです。

 

 

さて、能力は得られる状態が整いました。

どんどん能力を自分のペースで開いていくと共に

大切なことがあります。

 

 

それは、使命に開いて行き、自分らしい愛を広げて、活躍していくということです。

 

 

能力を得たからといって活躍が出来るようにはなりません。

ただし、能力を得ただけでも、能力が無いという劣等感は消えます。

その部分においての自分の惨めさは無くなっています。

自分で自分の判断ができるようになってくるので

社会に依存している自分を終わらせていくことにもなります。

 

 

外側に向けて、発信していく。

これが出来るようになるには

自分自身という愛に覚醒していないと難しいです。

他にも、対人関係に問題があると

提供する時に恐れが発生して提供できません。

 

 

結局のところ、活動するという時点になると

1、どれだけ使命に開いているか

2、どれほど、人間関係の問題を解消しているか。

 

 

ということが、非常に重要になってきます。

 

 

使命に開いていくことと、人間関係の問題を解消することや

運命や人生を大きく転換させることを一気に推し進め

愛に開いていくことが同時に起こるために用意しているのが

ライトワーカー覚醒プログラムであり、これを受講すると

能力というスキルが、単なるスキルということではなくて

自分の使命に繋がって連動していたということがわかります。

 

 

こうなると、スキルは単なるスキルでは無く

自分という人間、自分という愛を最大限に

現していくために、必要なものであったということがわかります。

 

 

つまり、動機です。

 

 

何かをしていくためには、動機が必要であり

カルマや制限ではなく、愛によって発動する動機に

切り替えていく必要があるのです。

 

 

ライトワーカー覚醒プログラムほどまでは

受ける覚悟が無いという方は

定期的なセッションやサポートを受けたりしながら

使命の部分だけでも開きたいという方は

ライフワーク講習をお受けになられたりすることで

より使命に誘われていきます。

 

 

ライフワーク講習を習いたいという方は

以下のファシリテーターさんからお受けください。

ライフワーク講習のご案内については

現在ページを整えています。

あらゆる講習をまとめておりますので

ご案内まで楽しみにしていてください。

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スピリチュアルティーチャーえんじゅ Brilliant Wisdom<ブリリアント ウィズダム>

スピリチュアルティーチャーMai Primavera<プリマヴェーラ>
スピリチュアルティーチャー Takami Crystal Venus
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ライトワーカーMegumi Salon de faveur<サロン・ド・ファヴール>

スピリチュアルティーチャーTERUYO True Hearts

スピリチュアルティーチャー美澄里 Mother Believe <マザービリーブ>

 

さて、能力を得て、活動し始めた。

これで、能力が無い自分の惨めさは終わり

活動していないことや使命を始められていないことへの

罪悪感や惨めさは終わってきます。

 

 

もっと今以上に自分らしい愛を発動したいという願いは

自分が本当に行いたいことが出来るまで際限なく

続いていきます。

 

 

さて、この活躍というところについてですが

ある一定のところまでは、自力で出来ます。

ところが、『自分が本当にやりたいことだけを行う』

ということが出来ないと、苦しくなっていきます。

 

 

また、世界から、得たい愛を得ていないと、その欠乏が

『活躍するということだけ』にフォーカスが走ってしまい

お仕事をやりすぎたり、お仕事を過剰に行うことでしか

自分の存在という欠乏を埋めることが出来ない状態になります。

 

 

量が多すぎるなら、量を分担する。

もっとこう言う仕事だけに専念したい。

自分が自分らしく、より体現するには

そういう思いが湧いてくるのは、とても自然です。

 

 

スタッフさんを雇うということが起こったり

雇われたスタッフさんに関しても

同じように自分がサポートをして

誰かを手伝っているのが好きという人であれば

お互いの願い、自分が自分らしく生きることが

ともに叶っていくのです。

 

 

これが、スパイラルフラワーオブライフ

生きる組織のお話になってゆくのですが

お互いが成長しながら、お互いの望みが叶っていく

ということを達成していくことが出来るのです。

 

 

人は、自分一人という個性を打ち出せば打ち出すほど

出来ないことが多いということがわかります。

出来ないこと、それは他の誰かが得意なことで

行う必要の無いことです。

行う必要の無いことを手放していけばいくほど

真の協力が生まれて、世界の豊かさを知ることになります。

 

 

そうした人間関係が発生する時に

人間関係の問題があると、思ったように関われません。

つまり、個性をより打ち出すことも、そこでストップ。

個性は人と関わることでしか打ち出せません。

自分ではないものを預けることでしか

自分という究極により誘われることも出来ません。

 

 

人間関係の問題を解消し

愛に覚醒していることは

結局のところ、個性を打ち出し

覚醒することと離れていません。

 

 

お手伝いやフォローという立場だけでなく

自分以外の人も、それが出来るようにすることで

世界の求めにもっと答えられるようになります。

 

 

例えば、今では、多くの施術者の方が

LOVINGを施術することが出来ますが

昔は、わたししか出来なかったのです。

 

 

運命を変えるレベルで

設定を変えるレベルで

愛し合う関係性に大きくダイナミックに変わっていく。

そんなツールを、学べば誰でも出来るようになりました。

これもとても世界に重要なことであるため

今はLOVINGが出来る人材を増やすことにも力を入れています。

フリーダムディスティニーのトレーナーさん達とは

賛美と協力のもと、LOVINGを広げていきたいという仲間です。

 

 

LOVINGは、人が人と純粋に愛し合うことが出来るように

愛し合うことで幸せになってゆくことが出来るように

あらゆるレベルで幸せを制御するものや

愛し合うことを阻むもの

そして、自分を生きれなくしているものを解放して

自分らしく生きていくことが出来るようになる技術です。

 

 

愛し合うことが出来た時

自分自身の存在意義が『既に得られている』となり

過剰に活躍ばかりを求めることだけで

存在意義を得ようとしなくなります。

存在しているだけで、愛に値するのに

能力だけに存在意義を求める必要が無くなるからです。

 

 

わたしは、能力の欠乏も、活躍の欠乏も、愛の欠乏。

そのすべての欠乏がありました。

先ずは能力の欠乏を埋めることから入り

自分が活躍したいだけ活躍しましたが

それでもどうしても埋まらなかったのは、愛の欠乏です。

 

 

わたしにとって、最難関は、人間としての愛でした。

最難関だからこそ、幾つもの困難を自分だけのものに終わらせず

人と愛し合っていくことが出来るように、LOVINGという形にして

同じ悩みで困っている人に届けられるようにしました。

わたしは、この順番でしか、取り組むことが出来ませんでした。

ですから、人生において、辛いと感じる時間が長かったです。

今は、全て同時に取り組むことが出来ます。

能力を得て開いていきながら

使命、活動に開いていきながら

純粋な愛に覚醒して行って

愛する人たちと愛し合いながら人生を生きて

幸せを生きることが出来るのです。

 

 

現時点で、人は100%死にます。

時間という制限もあります。

その短い人生で、愛に満ちた幸せな人生を

生きることが出来るかどうかは

とても重要なことなのではないでしょうか。

 

 

どんな成功者も、最後には必ず言うではありませんか。

『愛し合う、それこそが答えであった』と。

有名なスティーブジョブスの言葉にもありました。

スティーブジョブズ最後の言葉

 

 

成功をするなということではありません。

成功もしたら良いと思います。

ただし、愛しあうことを、後回しにしないことです。

愛し合うこと。

それこそが、答えであるからです。

愛する人と一緒に愛し合い

自分のやりたいことを体現していく

『全部入り』の人生を生きることは可能なのです。

 

 

元々、本来、愛であるわたしたちにとって

愛し合うことは、とても自然なことです。

歪んだり、捩れたりしてしまったもの

ネガティブと言われているものの奥にある愛に気付き

多くの人が、惨めな自分を一歩一歩終わらせて

自分の不幸を認めて、幸せな自分を体現して行った時

自分が得たいものを、すべて得ていれば

他が羨ましくはありません。

自己確立の状態です。

 

 

そうすると、お互いの尊敬しかない関係性が広がり

各々の個性溢れて賛美と協力が紡がれていって

愛しあうことにしか興味が無くなるほど満たされていて

愛いっぱいの地球が自然に創られます。

 

 

愛と幸せは離れてはいません。

幸せな人同士、満たされている同士

ゆとりがある同士は引き合います。

幸せな人と愛しあうことが出来るのは

幸せであることです。

幸せになるためには

あらゆるものが必要なことがあります。

今のままで、既にある幸せを感じてみる。

ということと、幸せを実現すること。

この両方に取り組むことです。

 

 

アセンションが進んで

ワンネスの影響が強くなっているので

類は友を呼ぶという事象が

より強くなっています。

直近の周りにいる人間は自分の要素が強く

そうでないと、一緒にいられません。

この世界で、よく関わる人との触れ合いの愛が

あなたの世界の質にも関わります。

 

 

どんな人と関わりたいか。

目の前の人は、自分自身。

あなたの財産は、あなた自身の現れです。