《 EVERYTHING LOVE WORLD アウロラカンタータご感想 その1 》
昨年6月の一斉LOVING
『絶望を確固たる望みに転じる』
「アウロラカンタータ」
に寄せられた
皆さまからのご感想をご紹介します。
1.絶望に関する質問です。
アウロラカンタータは絶望を確固たる望みに転じるLOVINGです。
絶望には現時点で自覚している場合には絶望が強い望みに変わります。
現時点では自覚しておらず、顕在意識にはない場合には、
過去に体験した絶望のエネルギーが癒される場合があります。
また、顕在意識では自覚をしていなくても、心の奥底では絶望を抑圧している場合には
自分の絶望に気付くことがあります。
アウロラカンタータの施術を受ける前と受けた後では、
絶望の意識は、どのように変化しましたか?
LOVINGの効果を実感した 100%
・これから新たな1歩を踏み出そうとしている時、この選択をすることによってまた失敗するのではないか、それによって絶望するのではないかという恐怖や不安がありましたが、その選択によってダメならば別の選択肢もあると気軽に考えられるようになりました。
・絶望だと認識していなかった事が、もしかしたら絶望だったのかなーと思いました。
・特に不幸だったわけではないが、若い頃に苦しまずに死ねるならその方がいいのにと思っていた気持ちが甦りました。その後も仕事の合間に、旅行やイベントや外出の予定を詰め込み、何かを忘れるようにすごしていたこと思い出しました。
・自分の中に重く塊のような絶望感があって、過去に経験した出来事からくる絶望感や、生きていく事に対する絶望感など、受けてみると、絶望感がスゴく軽くなっていてビックリしました。この時もあの時も絶望感を持ったのだなと、自分が思っていた以上に絶望感を感じていた出来事があった事も自覚できました。
・父が亡くなった事により、自分に全てが降りかかって来た事、それに対して絶望した過去があります。色んなLOVINGを受けるうちに癒されてはいたのですが思い出すとやはりつらい、やはり自分にはこの先やっていくのは無理なのではという事も多かったのが、受けてからは殆ど感じなくなりました。また、パートナーシップ問題についてもどこか自分には無理だという諦めがありましたが、男性というもの、パートナーシップというものに対して絶望を抱いていたんだなという事に気が付きました。
・いろんなものを背負い込んで生きてきたんだなあとふと静かに思ったことで、絶望していたんだとわかった。ここ数ヶ月で、自分が思っている以上に絶望しているんじゃないか、ということが起こって、それまで絶望を感じてはいたけど、いつの間にかわからなくなっていて、変に元気でいたというか、楽しいことがあれば楽しいけれど、必ず元のどんよりした自分に戻ってしまうということを繰り返していた。今回受けてみて、どんよりしたものは減少されたのと同じに、絶望しているということを直視できたと思う。人生に悲観していると思った。そういう人ばっかりで、人生はそういうもの、生きることはつらいこととか、暗いことだ、みたいになっているなと知った。”楽しい”と笑ってはいけない、みたいなものがあると気づいた。現状、全然幸せじゃない、と気づいてしまって、辛いけどそれでもただ生きていることをやっていたと知った。なにをしてもどうあっても心が満たされることがなかったことを直視して、それはそれで辛かったし、すごくショックだったけど、そう絶望していたのに気づいたから、幸せになりたい、幸せに楽に生きたいと望むことができた。諦め癖があって望むことにもいかないから虚しさで余計に辛かったんだと知った。たぶん身近にある幸せを感じてほしいことから言われてきた、これだけでも十分幸せなんだよという言葉が、いつの間にか、これだけで幸せなんだから、これ以上の幸せを望むのはいけないことだという風に自分のなかでなっていた。本人が自分自身に言いたいことなんだろうなと思うのと同時に、それに対していつも押さえつけられているように感じていて、お前のその幸せはダメだ、贅沢だ、諦めろと言われているような気がして嫌だったことを思い出した。
・私自身が抱えている家族環境のため、どこかにずっとあきらめの気持ちがありました。そのあきらめの気持ちの奥深くに大きな絶望感があったのだと気付きました。
・今まで、よく絶望や虚無感を感じていましたが、ワーク後その感覚のリンク先がなくなっていました。絶望を感じようとしてみても、記憶がなくなってしまったのかと思うほど、今は思い出せません。
・生きる楽しみについて絶望していました。地球が楽しくない。って口癖でした。色んな事がどうでもよくなっていました。でも施術をうけてから、怒れる自分、これは嫌だ!と反発する自分がでてきました。余りにも調和に意識をむけていましたが、本当は断念したくない自分のこだわりが…色んなところで諦めていたんだなって、気づきました。
・自覚していない絶望が夢の中でよみがえり、目が覚めると内容はあまり覚えてないものの、どうしようもない悲しみ・やるせなさが次々と込み上げてきて、自分の奥底にあった無自覚の絶望に気づくことができた。
・絶望を見ないようにして来たのかもしれません。当たり前すぎて分からなかったのかも知れません。小さい頃周りの人と言葉が通じなかったりしていたのかなぁって少し思い出しました。今は、こんな自分も好きでいられるようになった事にあやさんに感謝しております。植物やイヌやネコさんや龍さんとお話し出来ているのかなぁっ〜て寂しい気持ちがなくなりました。
・夫との関係に関しての絶望感が更に癒されているように感じています。幼少期に感じたであろう絶望感が読書中に出てきて深いインナーチャイルドと会話することが出来ました。
・過去に感じた大きな絶望で、思春期の時、看護師を目指していて絶望し、辞めたいと思い辞めれず体調を崩し休学した時の出来事が、絶望だったんだとハッキリと気づきました。昔に、散々向き合ってきたし、生きる上で、マイナスな深い影響を与えているなぁと思ってても、どうすることもできなかった。自覚していたけど、日常を生きる上でも、抑圧させるしかなかった。あやさんが絶望と言う言葉を表現してくださって、初めて、私は、過去の出来事を絶望だと声に出して表現することができました。諦めていたので涙が出てきて嬉しいです。
・今すぐにはどうにもできないからと絶望的な気持ちで悲観していたことに関して、やっぱりこうしたいという気持ちがあるのだから実現させられる可能性があるんだろうと、好転させていくことに希望が持てるようになった。
・アウロラカンタータを受ける前の目の前に起きていた事象により、色々な意味でがんばっても所詮死ぬだけだし、来世があるとしても同じような感じで過ごしていくしかないわけだし、、、という、虚無感、厭世観に包まれていました。今は、所詮死ぬとはいえ、それまでの間に出来る限りのやりたいことを自分のペースでやり続けて、愛を注ぎたいと思う存在にしっかりと注いでいこう、この世にいるうちに、という思いです。
・感じていた絶望の深さがそのまま望みの深さ、強さだとわかりました。
・自分が思っていた以上に絶望を強く感じていた事が何であったかが分かった様に思う。またそれが分かる事自体も含めて癒しに繋がっているように思う。
・基礎的な鬱のような気分が絶望だったのだと思います。施術後鬱気分が晴れていて絶望が減ったことが分かりました。
・アウロラカンタータを受けると決めたとき、自分自身に対して何より絶望していることを感じていました。そして、その奥底になにがあるのか、自分でも抑圧しているのを長い年月分かっているのに何を絶望しているのかわからずにいました。昨夜、ふっとこみあげてくるものがあり感じていると、辿り着いたのは<私のことを無条件に愛してくれる人はいない>という絶望でした。アウロラカンタータを受けていなければさらに長い年月辿り着くことができなかったと感じます。
・私は絶望を、ほとんどを抑圧しているように思います。その一つには人間であることに対しての絶望があると思います。同居家族に高齢者がいるので、日々、心身の衰えで、若い頃のようにやりたいことがやれない現実を見ております。自分の将来を見せてくれている存在だと思っております。
・開始時間になってすぐにハートチャクラに痛みを感じて、何かが取り出されたような感覚がしました。古い過去世で経験したとてつもない大きな絶望を胸の奥深くにしまっていたように感じています。胸の奥の方にいつも感じていたひっかかりがアウロラカンタータを受けてから無くなっていたことに今気付きました。
・「私は関係ない」とまったく蚊帳の外の状態だった事柄が多いと思いました。たとえば、政治や人種差別などの重いニュースを自分のこととして考えられない今までの自分の反応がまさに「絶望」だったのかなと。目にした時、悲しみや苦しみではあるのになにかスルー感がある感じ。施術翌日、母がニュースを見ていて「これは絶望だねぇ」と1日に2度もつぶやいていたのでびっくりしました。またその発言にびっくりした私自身も、絶望??の「気づき」だと思いました。そして母がいきなり「おふざけ」といってピンクのマニキュアを塗っていてこれまたびっくり。母の閉ざされた絶望が癒された感満載になりました。ありがとうございます。
・先日ひとつの命の終わりを目の前にして、命について無力だと絶望を感じていたが、ふと「この経験を必ず生かして次に繋げて、これからもずっと命と関わり続けたい」と強い気持ちが湧いて来て、「あ、このLOVINGの効果って、こういうことなんだ」と気づいた。その強い気持ちに自分でびっくりした。そうしたら、その絶望の発端がかなり幼い頃に始まっていたことに気づき、ずっと自分は苦しかったんだなと、ねぎらう気持ちになった。その発端がいろいろな部分に波及していて、悲しかった多々の経験が思い出され、施術を受けた翌日・翌々日はかなり悲しい気持ちだった。
・就職活動に失敗して、外に出られなくなっていた。ただ無気力になってしまったと思っていたが、絶望していたのかもしれないと思った。ふたたび就職活動をする気にはならないが、自分の好きなことをやるエネルギーは増えたように感じ、新しいことに取り組みはじめている。あと、以前は殺される夢ばかり見ていたが、急に自分が攻撃する夢が増えたので、無意識の中で何かが変わったのだと思う。
・長い間絶望しなかったですが、今は楽しい事にも意識が向いたり、苦しい中にも喜びや希望を見い出せている感じがします。些細な事ですが、ふと口にする言葉の中に、やってみたい事や行ってみたい所などを言えるようになりました。
・常に絶望を感じていたため、取り組んでいてもアクセルを踏みながらブレーキを踏んでいる状態が続いていました。また、物質的な豊かさを望むことより霊的覚醒の方が優れている、ボディやスピリットよりも魂の方が優れているなどの概念が苦しいのに、スピリットの願いや幸せを諦めなければいけないことに絶望を感じていました。物質的な豊かさを望むと指導者から否定されてきたので、そういうものだと思い込まなきゃいけなかったし、また、それが被害者意識だよなと他者や自分を責めるループになっていたと思います。そういった概念に捉われず、自分の望みを生きていいんだと素直に思えるようになりました。自己信頼も回復したと思います。
・絶望している状態が当たり前すぎて、絶望している事にも気付かずに日々を過ごしていました。施術を受けたあと、抑圧されてきた絶望が沢山出てきて、こんなにあるんだと改めて感じました。
・自覚している絶望は、まだ、時々、感じることがありますが、望みは強くなりました。過去の絶望のエネルギーは癒された感じがします。
・今までの人生は絶望ばかりでふさぎ込んでいたことに気づいた。受けてみて、絶望感を忘れるくらいショックを受けていたのだと思う。前ほどのショックは受けなくなったと思った。
・絶望だと思って無かったささいな事も絶望に感じていた事がわかりました。ワークの前からなんだか身体が疲れ気味で、力が入りませんでした。受けた翌日は身体の疲れも軽くなりました。以前目を背けていたささいな事を絶望だったんだとわかった自分もいたりと複雑な気持ちでした。その後も絶望のような怒りのようなものがでてきている状況でスッキリした部分とスッキリしない部分がある状況です。
・自分が絶望しているものの一つに、異性関係がありました。今、思い返すととても頭を使った恋愛をしていたなあ、と思います。いくら好きでも、心より頭を使っての関係はぎこちなくて、気苦労が絶えませんでした。結果、破局、そして絶望。絶望の気持ちを奥底で持ち続けると、また気苦労と絶望を呼ぶんですよね。今はこの絶望の気持ちが癒されているように感じます。
・絶望感の全体ではなく、ある部分が、軽くなった感じがします。望みは、湧いてくる感覚は強くはありません。
・私が、夫と結婚して、家庭を築く中で、家族のため、家のため‥と頑張って過ごしてきたつもりでした。大切に夢見て、願ってきたことが叶わなかったことで、数年前から、やはり、絶望を感じてきたことに気づきました。息子二人に対してのことだと思います。息子たちの幸せを願うことで、自分の夢はあきらめて、封印してきていました。子供たちが思い願うことと、親である私が思い願うことが違ってきて、私は、子供たちの生き方や価値観を尊重することを決め、子供たちのために、私は私の思いを封印しました。でも、本当は、願いがあったし、それが叶わなかったことで、傷ついていたのだと改めて気づきました。同時に、夫に対して、結婚生活36年する中で、言っても仕方がない・・とあきらめてきたり、これが夫だから・・と、受け入れて期待することをやめ、我慢してきたことがありました。息子二人のことと夫の背中を見て育った息子たちのことが、重なって見えたり、男の子二人は、主人の背中を見て、育ったことで、それが、DNAなのか?集合意識的なものなのか?同じようなことを今します。そして、それを再び、垣間見ることで、私は、再び、その傷をみて、絶望を感じているのだと思います。同時に、いっそ他人だったら、恨めるのかもしれませんが、愛しているがゆえに苦しいです。私に思い願い傷ついたことがあるように、夫や子供たちにも、同じようなことはあるのだから・・夫や子供たちは、ただ、自分らしく生きたいと望んでいるのだから、誰も悪いわけではない・・と、自分がそういう思いを持っていることが、誰かを責めることになるのではないか?というような思いから、自分の思いに制限封印してきましたが、私が、傷つき絶望を感じたことは、認めていいんだと思えます。そうであってもいいと思いました。
・思っていた以上に、生きていることや、家族のこと、仕事のことで絶望していたようです。自分軸が保てず、仕事でも「もうとにかく辞めたい」と思う日々。結婚も叶わず。仕事は、このままいけばそれなりの地位にはなるようですが、それがホントの望みではないことは、ずっと前から自覚していました。でも、いろいろなことを理由に、もう動きたくないしもう無理。どこかに行ってしまいたい、消えてしまいたいと思っていました。今もその気持ちはあります。ただ、どこかに消えてしまいたいという気持ちはなくなったようです。
・施術前は、過去の絶望や挫折の記憶を、希望や達成感の記憶で覆い隠していたと思います。施術後は、絶望や挫折を感じた時、そこには必ず、優しく手を差しのべて、立ち上がらせてくれた人がいたこと、そのおかげで、希望を持ち続け、達成感を味わうことができたことに気づき、助けてくれた人達、絶望や挫折を乗り越え、今ここに生きている自分自身に、感謝の気持ちが浮かびました。
・顕在意識には上がってきてない気がしていたが、前日にどうしようもない感覚になった。もしかしたらこれが絶望なのかもな…という感じだった。あまりにもどうにもならない感じで日課のパートナーとのFaceTimeも無理…すべて無理…という底無しの感覚を初めて味わった。今思えば、あの絶望感の小さいバージョンは普段からよくあったのかもしれないが一気に経験した感じだった。それ以来、あの感覚は全く起きてない。もしなんか問題があっても理由?がわかる心配とか解決したいことになっている。
その2につづきます。
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