《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その29》

 

 

シリーズで、ソウルとの約束

霊的覚醒の重要性、アセンションについてなどを

書いていっています。

 

 

1、完全に自分の人生に責任を取り、被害者意識から完全脱却する

2、ノージャッジの状態を確立する

3、純粋な愛の体現者となり、自分の愛の体現に誇りを持てているかどうか

4、存在の肯定と許し、自らの愚かさや脆さや弱さを許して肯定できるか

5、エネルギーレベルで、未解決のエネルギーを解消していく

6、自分は十分に頑張ったという風に、自分の愛を最大限に出しきったかどうか

7、過去のすべての未達成の使命や誓願の達成を終わらせているか

8、個体で体験出来る、人間という愛を極める

9、愛されることへの許可。愛を受け取る許可。愛に値する自己の確立と感謝

10、世界への奉仕を生きようとしているか、愛を生きようとしているか。

11、真実の自己を形成し、自己という存在に対しての、自己認知をしているか

12、どんな時も、正直に生きて、真実の言葉を世界に伝える

13、コントロール、支配からの完全脱却をしているか

14、スピリチュアル、霊的な現象に対して、完全に信じることが出来るか

15、霊的覚醒に押し進んでいけるよう、エネルギー的に刺激を与えて推し進める

 

 

霊的覚醒を進めた上で、秋分を迎えたい方

霊的覚醒のプロセスのタイミングに入っている方が

非常に多いので緊急で対応すべく

霊的覚醒 アセンションコースを8月28日に

開催します。(最終受付は27日15時までです)

 

 

霊的覚醒 アセンションコースは

上記の1番〜14番までの中で

最も今のあなたが推し進めた方が良い

魂の望みに対して、エネルギー的に刺激を与えて

霊的覚醒を推し進めるというものです。

https://ameblo.jp/freedom-destiny-world/entry-12502048231.html

 

 

霊的覚醒シリーズの記事はこちら

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その1》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その2》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その3》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その4》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その5》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その6》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その7》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性その8》

《EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その9》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その10》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その11》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その12》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その13》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その14》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その15》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その16》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その17》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その18》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その19》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その20》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その21》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その22》

《 EVERYTHING LOVE WORLD ソウルとの約束 霊的覚醒の重要性 その23》

 

 

具体的に霊的覚醒を

推し進めていって、アセンション達成に

向かっていくには、実際のところ

一体、どうしたらいいの?

 

 

また、霊的覚醒が進んでくると

どんな風に人生が変わってくるの?

ということについてフレキシブルに書いていっています。

 

 

今回は、信じるということについて

お話ししていきます。

 

 

チャネリングの指導をする際にも

必ず発生するテーマなのが

『信じる』というテーマです。

 

 

例えば、チャネリングの技術は

拾った情報や、降りてきた情報を解読する

というだけではありません。

 

 

そこから、調べて解析していく探究心や

もう一つ、『自己信頼』のテーマが

必ずかかってきます。

 

 

チャネリング出来ていたとしても

自分が拾った情報が本当かどうか

というところで、多くの人が止まってしまいます。

 

 

そうな気がするけれど、確信が持てない

という感じで、止まってしまうんですよね。

 

 

それは、どこかで

『自分はそんな能力があるはずない』とか

『間違っていたら、どうしよう』

『間違っていた時に責任を取りたくない』

という風になってしまうからです。

 

 

メッセージは降りてきたとしても

1、自分がそれを信頼して受け止める

2、1番が出来た状態で、他者に伝える

 

 

というのは、最初は勇気が要るのだと思います。

 

 

チャネリングしたメッセージを

相手にお伝えする時

 

 

特に、マインドを納得させるメッセージではなく

霊的覚醒のサポートのように

相手が無自覚の領域のメッセージを

伝えていく場合などには

 

 

『合っているかどうか』

 

 

ということよりも

 

 

『その人が開かれていったり、その人が癒されていったり

その人が自分の真実に気づいていく』

 

 

ということが目的ですから

合っているかどうかという検証に

意識が向くことはないんです。

 

 

何故なら、相手が最終的に、答えを決めるから

それも信頼してあげると良いです。

お手伝いする側は、お手伝いの範囲で

手伝うということなんですね。

 

 

どこと繋がっているか

例えば、相手のハイヤーセルフが言っているとか

アカシックレコードから拾っているとか

相手のガイドが言っているとか

相手の魂が直に話してきているとか

そういう区別くらいはつけておく必要が

あると思いますが

 

 

合っているかどうか

というところが不安になったりして

そこに、一番の意識が向くときというのは

結局、自己信頼できていないのだと思います。

 

 

自己信頼できないことは

あらゆる弊害がありますが

 

 

特に、こうしたサイキックの領域のことになると

魔女狩りなど、責任を押し付けられてきた過去生などが

大いに影響している場合もあります。

 

 

サイキック能力を過度に否定する人というのは

大抵、過去生で、自分がサイキック能力者で

弾圧されたり、排除された経験がある人です。

 

 

どんなことでもそうですが

『過度に敏感に気になる』時

物凄く好きな感じがする場合と

物凄く嫌悪感を感じる場合があって

 

 

それは、どちらも、過去生で関与している時です。

 

 

こうした、過去の自分を否定するような行為は

星の種族でも発生することがあります。

 

 

例えば、アークトゥールスの種族だったことがある人たちは

ある事情によって、仕方なくルールを破ったということが発生したために、人間になってからは、ルールや規則を人一倍守ろうとして

ルールや規則を破る人に怒りを感じることがあります。

 

 

人間の過去生であれば、魔女狩りにあったことがある人たちは

サイキック能力の否定を徹底的に浴びているので

今世は、サイキック能力の否定をしていて、サイキックの能力を出している人間に対して怒りを感じることがあります。

 

 

ですから、人間の好き嫌いというのは

単純なものではなく、思った以上に、複雑です。

 

 

好きか嫌いかということは

実はさほど違いはありません。

 

 

どちらにしても、そこにフォーカスがいっていて

フォーカスする度合いや規模が大きい時には

何かしらの要因が、あったりするものだからです。

 

 

それでいて、過去生での課題があったりすると

抵抗が尋常じゃなく激しく

 

 

抵抗は、時に、どの動機やどの使命も

全てふっとばすくらいになぎ倒すレベルの

行動になりえます。

 

 

使命に推し進めるサポートをしている人であれば

いい感じで使命に向かっていた人が

ある時、急に信じられないぐらいに

猛反発して、全てを否定して向かうのを

辞められたというようなことを見かけたことが

一度や二度ではないのは、そう言った理由があるのです。

 

 

命の危険、命の危機。

人は、恐れから自分を守ろうとする時

全てをふっとばしてなぎ倒すくらいの威力で

使命の扉を回避することがあります。

 

 

サイキック能力は、アトランティス以降は

多くの人間が閉じてしまったので

特定の誰か、例えば神官などが持っていると

勘違いされやすいですが

 

 

本来、こうした能力は

特定の誰かだけが持っているものではなく

潜在的に、すべての人が持っているものです。

 

 

特別なものではなく

宇宙とつながること、地球とつながること。

ワンネスである自己に目覚めていくこと。

 

 

アセンションしていく際に、多くの方々が

すべての人が持っている、潜在能力を目覚めさせていき

シンクロニシティーや、不可思議体験などが普通になっていって

ソウルとの約束を果たしていくところに、辿り着いていかれる

ことを願っています。

 

 

何しろ、シンクロニシティーや不可思議体験は

いつの日か、それが普通になっていきますから

特別なことではなく

 

 

わたしたちが、この世界で、認知する領域が増えて

それを捉えられるようになった時に

自然に起こることなのです。

 

 

第一歩としては、自己信頼。

誰かに伝えることまではいかなくとも

自分が自分に対して、感じている答えを信頼する。

 

 

それが、第一歩かなと思います。

 

 

 

つづく

 

 

 

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《 8月28日 霊的覚醒アセンション一斉LOVING 》

 

霊的覚醒を進めた上で、秋分を迎えたい方

霊的覚醒のプロセスのタイミングに入っている方が

非常に多いので霊的覚醒 アセンションコースを8月28日に

開催します。(最終受付は27日15時までです)

 

 

1、完全に自分の人生に責任を取り、被害者意識から完全脱却する

2、ノージャッジの状態を確立する

3、純粋な愛の体現者となり、自分の愛の体現に誇りを持てているかどうか

4、存在の肯定と許し、自らの愚かさや脆さや弱さを許して肯定できるか

5、エネルギーレベルで、未解決のエネルギーを解消していく

6、自分は十分に頑張ったという風に、自分の愛を最大限に出しきったかどうか

7、過去のすべての未達成の使命や誓願の達成を終わらせているか

8、個体で体験出来る、人間という愛を極める

9、愛されることへの許可。愛を受け取る許可。愛に値する自己の確立と感謝

10、世界への奉仕を生きようとしているか、愛を生きようとしているか。

11、真実の自己を形成し、自己という存在に対しての、自己認知をしているか

12、どんな時も、正直に生きて、真実の言葉を世界に伝える

13、コントロール、支配からの完全脱却をしているか

14、スピリチュアル、霊的な現象に対して、完全に信じることが出来るか

15、霊的覚醒に押し進んでいけるよう、エネルギー的に刺激を与えて推し進める

 

 

霊的覚醒 アセンションコースは

上記の1番〜14番までの中で

最も今のあなたが推し進めた方が良い魂の望みに対して

エネルギー的に刺激を与えて霊的覚醒を推し進めます。

https://ameblo.jp/freedom-destiny-world/entry-12502048231.html

 

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