《本日のフリーダムメッセージ 究極のパートナーシップ その1》

 

昨日のLOVINGフェア

公開生セッション来場事前予約受付は

受付後直ぐに満員御礼となり

その後、キャンセル待ちも募集しましたが

キャンセル待ち含めて事前予約席は満席となりました。

 

こちらのイベント

立ち見とはなりますが、当日席も用意してございます。

7月1日、当日、会場の時間に来場いただきましたら

整理券を配らせていただきます。こちらも席数に限りがあり

先着順の受付となります。

 

先日の大阪での震災を受けて、急遽開催しました

無償ヒーリングイベントも無事終了しました。

こちらも、沢山のご感想をいただき、不安や恐れが

軽減したというお声を頂戴しています。

ありがとうございました。

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さて、今日から、何回かの記事に分けて

究極のパートナーシップについて

連載でお話ししていこうと思います。

 

究極のパートナーシップというと

皆さん、何を思い描きますか?

 

スピリチュアルにおいて有名なのは

ツインソウルなのではないかと思います。

 

あとは、ツインレイでしょうか。

 

これらの定義は様々ですが

以下が、ツインソウルやツインレイに関する

一般的に知られている情報です。

 

1、ツインレイ 魂の伴侶

(異性)/1人

2、ツインフレーム 幾世を通じて同じ志と情熱を持った相手

性別問わず/7人

3、ツインソウル 近しい周波数の魂を持った相手

性別問わず/12人

4、ツインメイト 同じ役割を持ち、成しとげるための相手

性別問わず/144人以上

5、ライトパーソン 魂を正しく磨き合う相手

性別問わず/多数

 

こんな感じで、思ったよりもツインの存在は多いのですね。

 

昨今、人間で生きているツイン以外にも、あらゆる形態で

存在しているツインも自分に影響を与えてくるため

(例えば、地底にいるツインなど)そうしたあらゆる

形状のツインの統合を行うことで、わたしたちは

より、リアルに、自分を生きることが出来るようになります。

 

さて、昨今、こうした、ソウルレベルの繋がりではなく

スピリットレベルのパートナーシップが存在します。

 

未だ、そうした定義自体が世間に認知されていないので

アメイジングスピリットと名付けて呼ぶことにします。

 

アメイジングスピリットは

ソウルレベルの繋がりではありません。

 

もっと、根元のスピリットレベルでの繋がりです。

そのため、ツインソウルとも異なる

パートナーシップであり

何処にも書いていないような関係が

繰り広げられていきます。

 

そもそも、わたしと夫との関係が、アメイジングスピリットで

あるとわかったのは、ライトワーカー同士である

わたしたちが、とある場所で、地下に眠る

大掛かりな封印を解いたことから始まりました。

 

わたしたちは、アメイジングスピリットである

などということは何も知らずに

交際まもなく結婚していました。

 

その封印の下には、巨大な叡智の山や財宝が眠っており

財宝は三次元レベルのものでは無かったのですが

数々の人が、この財宝を探していて

見つけられなかったものでした。

 

今は無き銀河とのコネクション

アセンションが進んできたからこそ

次のステージに行けるアイテムが

勢ぞろいしていたのです。

 

巨大なプロトタイプの宇宙船もありましたし

叡智の財宝の山がありましたが

それは、元々、持っていた人で、それを持つに

相応しい人にお渡しました。

 

わたしたちが、叡智の財宝の山から

持っていくように言われたのは

男女の陰陽の玉です。

 

この玉が、はじまりでした。

自分一人だけの見解では偏りがあると思い

詳しい方に相談したところ、ツインの玉で

あるということを言われたのです。

 

それは、自分の見解と全く同じでした。

 

その辺りから、著しく、毎日のように

プレアデスの宇宙船が、男女の愛についての

仕事をするように、毎日仕事の依頼をしにきました。

 

年末のニュージーランドも

タヒチの旅行も夫と行ったのですが

夜になると、プレアデスがやって来て

色々渡してくるのです。

 

プレアデスは、基本、とっても友好的で

柔らかく優しいエネルギーしか

出して来ないので、体感的に嫌では無いのですが

しつこい、限度があります。

あまりにも、しつこく来るので、無視したことも多々(笑)

 

そして、宇宙船だけではなく

宇宙は、人間の口を介して、幾度もツインの話をするのでした。

 

ツイン。ツイン。また、ツイン。

 

元々、わたしは、使命の一つに女性の幸せ

パートナーシップや性に関する仕事をするだろう

と思っていましたので、自分の使命だとは

わかっていましたが、あまりにも世界から

しつこく言われると、うんざりしてきませんか?(笑)

 

個人的に、聞き飽きるほど、うんざりする単語としては

『王』『力』がありましたが、ツインという単語も

一時期、本当にうんざりするほど、聞き飽きるように浴びました。

 

その後、他の方にも相談したところ

ソウルレベルではなく、スピリットレベルの

繋がりであるということを言われました。

そして、それまた、自分の体験や見解と一致していたのです。

 

つづく。