
愛されるためには、
「もっと素晴らしい自分」に
ならなくてはいけない。
そう信じ込んでいませんか?
良いところだけを見せようと
何枚も仮面を重ねるから、
誰と一緒にいても疲れてしまうのです。
でも、本当に深く愛されるのは、
あなたがその重い仮面を
すべて脱ぎ捨てたとき。
情けなく、ドジで、頼りない。
そんな不完全で欠けた部分こそが、
誰かがあなたを丸ごと包み込みたくなる
最高の「愛嬌」でありフックなのです。
ダメな自分を隠さなくていい。
その裸の魂を受け入れたとき、
同じように裸の魂のままで愛し合える、
真実の伴侶があなたの前に現れます。
AFFIRMATION
わたしは、飾らない素の自分を愛し、その姿で愛される喜びを受け入れます。